2025年11月27日公開

日本訪問歯科協会 認定医講座

薬剤と歯科診療 ~ポリファーマシーと薬剤関連有害事象~

(5 件のレビュー)

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薬剤と歯科診療 ~ポリファーマシーと薬剤関連有害事象~」への5件のレビューをご覧ください

  1. K.Y.

    患者の診療時には、常にこの講演内容についての意識を持ちながら、その都度、薬手帳を確認し、薬について自ら調べたり、薬剤師との連携を活用して、服薬と患者の症状との関連を推測し、薬剤服用の背景を探ることが大切であることを思い知らされました

  2. T.Y.

    ポリファーマーシーの対応を意識すること。具体的な薬剤について、示され大変参考になりました

  3. R.Y.

    抗菌薬の有効性の低さに驚きました

  4. R.M.

    ステロイドの吸入薬は歯磨きの前は気づきませんでした。フッ素では洗い流さないようにしてフッ素が口腔内に残るように指導しますが、ステロイドでは全く逆で残ってしまうことがカンジダ症誘発の原因になるということですね。カンジダ症の患者さんにはこの薬の吸入が内かの聞き取りがいるかもしれないとおもいました。

  5. M.H.

    薬剤について歯科医が認識を持つ重要性を再認識した

このように、多くの方から高評価を得ている内容となっています。

詳細情報

主催

一般社団法人 日本訪問歯科協会

講師

日本大学 歯学部 摂食機能療法学講座 主任教授 米永一理先生

受講形式

WEBセミナー

視聴期間

公開開始:2025年11月27日(木)12:00
視聴期限:2025年12月27日(土)12:00
※30日間視聴延長のお申し込みで、視聴期限が2026年1月26日(月)12:00まで延長されます。

視聴方法

視聴期間内に、視聴ページからご視聴いただきます。
※お申込み後、すぐにご覧いただけます。
※視聴期間中は、何度でもご覧いただけます。
※視聴ページURLは、お申し込み完了メールでご案内いたします。
※講師への質問は、視聴ページの質問フォームから送信してください。

研修ポイント

3ポイント
※研修ポイントの付与は、アンケートを提出された方に限ります。
※アンケートは視聴ページからお答えいただきます。

《研修ポイント付与にはアンケート送信が必要です》
講座各部で表示される受講キーワードを送信いただくことで「受講の証」とし、研修ポイントを付与いたします。
アンケート未送信、または送信された受講キーワードに不備がある場合、研修ポイントは付与いたしかねます。
あらかじめご了承ください。