九州歯科大学 歯学部口腔保健学科 多職種連携教育ユニット 教授 藤井航先生
九州歯科大学 歯学部口腔保健学科 多職種連携教育ユニット 教授 藤井航先生

2020年11月26日公開

日本訪問歯科協会 認定訪問歯科衛生士講座

訪問歯科衛生士の摂食嚥下障害への対応 〜訪問先で専門性を発揮するために〜

(15 件のレビュー)

セミナーのお申込みは終了しました。

このセミナーを収録したDVDをご用意しています。

商品コード: dh066 カテゴリー: , ,

藤井先生からのメッセージをご覧ください

訪問歯科衛生士の摂食嚥下障害への対応 〜訪問先で専門性を発揮するために〜 に対するレビュー15件

  1. S.K. (承認)

    ミールラウンド時の注意点や認知症の摂食嚥下障害の具体的な内容が改めて復習できました。 訪問している患者さんの中にはパーキンソン病や筋萎縮性側索硬化症の方もいらっしゃるので歯科の介入方法やどのような摂食嚥下障害が起きやすいのか確認できてとても勉強になりました。

  2. N.A. (承認)

    口腔機能管理が大切であること

  3. F.M. (承認)

    栄養管理も歯科衛生の業務であるとおっしゃっていました。実際に摂食場面を見せていただくことも少ない状態ですが・・・確かに必要なことだと思いますので、こらから勉強していきたいと思います。

  4. M.O. (承認)

    とてもよくまとまっていて、聞きやすく理解しやすかった。

  5. K.S. (承認)

    嚥下訓練のことについて詳しく知ることができてよかったです。
    イラストもとてもわかりやすかったです。

  6. H.U. (承認)

    ALS患者の特性もあったので参考になった。

  7. T.F. (承認)

    表題とは別にcovid19の対応の方は参考になった。

  8. Y.N. (承認)

    とても分かりやすかったです。

  9. T.M. (承認)

    VEの動画がわかりやすかったです。
    ありがとうございました。

  10. Y.K. (承認)

    VE最近取り入れ始めたので参考になりました。

  11. Y.K. (承認)

    日本の超高齢社会のさらなる進行に伴い、口腔機能低下症や摂食嚥下障害への対応は必須である。摂食嚥下訓練では、摂食場面の観察が重要であり、問題点の抽出を行い、訓練法の立案につなげる。また、訓練やリハビリを効果的にするために、栄養管理も必要である。

  12. Y.N. (承認)

    フレイルについて再認識できました。

  13. A.N. (承認)

    摂食嚥下障害の患者さんにはその原因が一つではない事が分かりました。どこが障害されて摂食・嚥下が上手くできないのか摂食場面をよく観察し多職種と連携をして評価・対応をしていかなければならないと思いました。

  14. Y.A. (承認)

    個々の症状に応じた対応と訓練をするために、症状をしっかり見極める必要があると再度認識しました。

  15. M.K. (承認)

    口腔ケア時に口腔機能の状態を観察すること、接触嚥下障害は食事場面を観察することが大切なことなんだと思いました。

以前にこの商品を購入したことのあるログイン済みのユーザーのみレビューを残すことができます。

詳細情報

主催

一般社団法人 日本訪問歯科協会

講師

九州歯科大学 口腔保健学科 多職種連携教育ユニット 教授 藤井航先生

講座内容

第1部 摂食嚥下障害患者への対応の変化
第2部 摂食嚥下障害患者を理解する

受講形式

WEBセミナー

視聴期間

公開開始:2020年11月26日(木)12:00
視聴期限:2020年12月27日(土)12:00
※30日間視聴延長のお申し込みで、視聴期限が2021年1月25日(月)12:00まで延長されます。

視聴方法

視聴期間内に、視聴ページからご視聴いただきます。
※お申込み後、すぐにご覧いただけます。
※視聴期間中は、何度でもご覧いただけます。
※視聴ページURLは、お申し込み完了メールでご案内いたします。
※講師への質問は、視聴ページの質問フォームから送信してください。

研修ポイント

3ポイント
※研修ポイントの付与は、アンケートを提出された方に限ります。
※アンケートは視聴ページからお答えいただきます。

《研修ポイント付与にはアンケート送信が必要です》
講座各部で表示される受講キーワードを送信いただくことで「受講の証」とし、研修ポイントを付与いたします。
アンケート未送信、または送信された受講キーワードに不備がある場合、研修ポイントは付与いたしかねます。
あらかじめご了承ください。